いよいよ今年も神奈川工科大学幾徳祭の時期になってまいりました.
今年の坂内研究室の展示は今流行のVRを体験できるゲームとなっております.
それでは、展示物の紹介をしたいと思います.
【Kienctライトセーバー】
このゲームはスターウォーズに登場するジェダイになりきり,ライトセーバーと呼ばれるビームの剣を使って敵を倒す体験ができます.これでジェダイになってみたい,ライトセーバーを使ってみたいという夢がかなうぞ!
【AR体験】
ここでは,ヘッドマウントディスプレイを被る事であなただけの現実世界にキャラクタを出現させるという体験となっています.これであなたの目の前に可愛い女の子が!
【柱のぼりゲーム】
一昨年の幾徳祭に登場した柱のぼりゲームが進化して戻ってきた.ついに宇宙へ向かう今回は宇宙に向かうのに開発されたカブトムシ型ロボットが登場するぞ、無事宇宙にたどりつく為にはみんなの協力が必要だ!※画像は一昨年のものになります.
ゲームを体験しに来てくれた人にはうまい棒がもらえるぞ!
高得点を成し遂げた人にはうまい棒がリッチになるかも!?
さらに詳しい情報はこちら <幾徳祭ホームページ>
2016年11月3日木曜日
2016年7月8日金曜日
脳の活動状態がわかる装置のデモがありました
2016年5月16日月曜日
2016年4月19日火曜日
3/26(土) OCの坂内研究室
更新遅くなりすみませんが2016年3月26日のオープンキャンパスについて
書かせて頂こうと思います。
本研究室(坂内研究室)は『サイバースペースコミュニケーションを体験しよう!』というテーマで
3つの展示を行いました。
一つ目は<YouTubeバーチャルライブ>です。
この展示はKinectを用いた展示で、カメラの前でYouTubeの踊り動画に合わせて踊ることで
自分の動きをアバターデータとして蓄積できるというものです。
多くの高校生が楽しんで体験していただきました。
2つ目は<街中ガイドコミュニケーションシステム>です。
この展示はKinectを2台用いた展示で、互いに通信をしてコミュニケーションを取れるという
展示です。画面内には自分の相手が写っていて、ジェスチャーで操作が可能なテクスチャーが
あります。オープンキャンパスでは間違え探しをしました。
書かせて頂こうと思います。
本研究室(坂内研究室)は『サイバースペースコミュニケーションを体験しよう!』というテーマで
3つの展示を行いました。
一つ目は<YouTubeバーチャルライブ>です。
この展示はKinectを用いた展示で、カメラの前でYouTubeの踊り動画に合わせて踊ることで
自分の動きをアバターデータとして蓄積できるというものです。
多くの高校生が楽しんで体験していただきました。
2つ目は<街中ガイドコミュニケーションシステム>です。
この展示はKinectを2台用いた展示で、互いに通信をしてコミュニケーションを取れるという
展示です。画面内には自分の相手が写っていて、ジェスチャーで操作が可能なテクスチャーが
あります。オープンキャンパスでは間違え探しをしました。
3つ目は<AromaMediaPlayer ~香りつき動画~>です。
本研究室で行ってる研究はバーチャルリアリティともう一つが香りが人体にどのように
影響するかの研究です。この展示では「AromaShooter」と呼ばれる一度に6つまでの
香りを射出できる装置を用いて、映像と音声だけでなく香りを用いた普段味わうことの無い
感覚を体感することが出来ます。
影響するかの研究です。この展示では「AromaShooter」と呼ばれる一度に6つまでの
香りを射出できる装置を用いて、映像と音声だけでなく香りを用いた普段味わうことの無い
感覚を体感することが出来ます。
オープンキャンパス後には
先生も一緒にたこ焼きなどを作って研究室で楽しくパーティをしました。
【最後に】
当日に来てくれた方、ブログを読んでくれた方ありがとうございます。
今後も何かあるたびにブログを書いていこうと思うので宜しくお願いします。
2016年3月10日木曜日
Media Expo 2016
3月5日、相模原市の ユニコムプラザさがみはらにて神奈川工科大学の学生成果発表会(Media Expo 2016)が行われました。
私たち坂内研究室では、2つのシステムを展示、発表しました。
街中のように不特定多数のユーザを対象に道案内を行う遠隔コミュニケーションを想定し,開発したシステムを操作するジェスチャインタフェースを実装しています。
私たち坂内研究室では、2つのシステムを展示、発表しました。
YouTubeバーチャルライブ
Kinectでユーザ1名の身体動作(骨格追跡情報)を記録し、PCの画面上に動画コンテンツ(YouTubeから取得)と共に表示するシステムです。
街中ガイドコミュニケーションシステム
Kinectを用いることで,使用者と対話者が同一空間にいるような映像に共有する資料を提示することで直感的に指示が行える新しいビデオコミュニケーションシステムです。街中のように不特定多数のユーザを対象に道案内を行う遠隔コミュニケーションを想定し,開発したシステムを操作するジェスチャインタフェースを実装しています。
点自前の準備の様子
2016年2月27日土曜日
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